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2026/10/20

すごいぞ!きのこパワー

こんにちは。
feelfreeです。

秋になりキノコを取り入れる料理が増えてきました。
安く手に入るキノコはとても栄養満点で最強食材です。
そんなキノコについてお話させていただきます。

キノコに多く含まれている食物繊維はお腹の調子を整えてくれ腸内環境の改善に効果的です。
食べることで肥満や便秘の予防に繋がります。

またビタミンも豊富です。
キノコにはビタミンやミネラルが含まれており特にダイエットや美肌作りに欠かせないビタミンB群が豊富です。
筋肉をつけやすくしてくれたり代謝を上げてくれます。

骨粗鬆症予防にも効果的です。
ビタミンDが含まれており骨粗鬆症予防として骨を強化してくれます。
40代以降の方は特に意識して食べましょう。
カルシウムと一緒に摂ると効果アップです。

キノコはいつでもお手頃価格で買えます。
栄養豊富かつ体づくりにも役立つ最高の食材です。

ぜひ普段の食事に一品追加してみてください。

すごいぞ!きのこパワー2
すごいぞ!きのこパワー2
すごいぞ!きのこパワー3
すごいぞ!きのこパワー4

2026/09/25

ウォーキング健康効果7選

こんにちは。
feelfreeです。

最近は寒くて運動不足になりやすいですが、今回はウォーキングの健康効果についてお話させていただきます。

1.脳の働きを高める
歩くだけで脳の働きを高めることができます。
認知症の予防にも繋がります。

2.目の機能を回復させる
ウォーキングは眼圧を下げ、緑内障の予防にも繋がります。
それだけでなく視力の回復にも役立ちます。

3.腸内環境を整える
便秘の改善や大腸がんの予防に繋がります。

4.自律神経失調症を改善する
ウォーキングというリズム運動は自律神経を整えメンタルヘルスを向上させます。
またうつ病や自律神経失調症を予防・改善します。

5.睡眠の質が上がる
30分程度、朝日を浴びながら歩くことで15時間後に睡眠ホルモンのメラトニンが分泌されます。

6.怪我のリスクを低下させる
歩くことで丈夫な骨や筋肉を作り出します。
骨密度を高め、骨粗しょう症を予防することもでき関節が痛むという人にもおすすめです。

7.疲れにくい身体を作る
歩くことで体力がつくだけでなく、脂肪燃焼効果や血流改善効果を見込める為、慢性的な疲労を和らげ1日の活動量を増やします。

なるべく太陽の光をしっかり浴びて歩きましょう。

ウォーキング健康効果7選2
ウォーキング健康効果7選2
ウォーキング健康効果7選3
ウォーキング健康効果7選4

2026/08/23

筋トレ以外の運動もするべき?

こんにちは。
feelfreeです。

今回は筋トレ以外の運動もメニューに取り入れたほうがいいのかお話させていただきます。

まず筋トレ以外の運動は健康面に良くおすすめです。
+10(プラステン)と呼ばれる1日10分意識して体を動かすだけで健康寿命が延びるというデータがあり厚生労働省も推奨している健康法があります。

またトレーニング後の軽い運動は疲労回復に効果的です。
「アクティブレスト」というトレーニング後、軽めに体を動かすことで血流のいい状態を作り疲労物質の排出を促す疲労回復法もあります。

ただトレーニング後の有酸素運動は筋トレ効果が減少するので注意しましょう。

筋トレ以外の運動もするべき?2
筋トレ以外の運動もするべき?2
筋トレ以外の運動もするべき?3
筋トレ以外の運動もするべき?4

2026/07/30

お盆期間中について

こんにちは。
feelfreeです。

当ジムはお盆期間中も通常営業とさせていただきます。
よろしくお願いいたします。

お盆期間中について2
お盆期間中について2
お盆期間中について3
お盆期間中について4

2026/07/05

夏太り4大原因

こんにちは。
feelfreeです。

汗をかく夏は痩せやすい季節だと思われがちですが、実は「夏太り」という言葉があるように太りやすい季節と言えます。

今回は来たる夏に向けての対策についてお話させていただきます。

ではなぜ夏は痩せにくいのでしょう?

①栄養が偏りがち
アイスクリームやジュースをがぶ飲みしたり、食欲がないから冷たい麺類だけなどと偏った食事になりやすいです。
冷たい食べ物や飲み物は内臓を冷やし、血流や胃腸の働きが悪化します。
痩せにくく、むくみやすい体に繋がります。

②活動量の低下
暑さによって運動や外出を控えたり、徒歩や自転車通勤を車や電車に変更したりすることで消費エネルギーが減少し体重が増加しやすくなります。
また、活動量が低下し筋力が落ちることにより、基礎代謝が低下し、さらに体重が増加しやすくなります。

③代謝が落ちる
発汗はエネルギーを消費しているように感じますが、体温調整をするためであり、脂肪が燃焼されていたりエネルギーが消費されているわけではありません。
また、夏は気温が高いため体温を自ら上げる必要がなく、基礎代謝が下がりやすくなります。

④体の冷え
冷房で体の芯から冷えてしまったり、冷たい食べ物・飲料で内臓が冷えると血管が収縮し、血流が悪くなります。
これにより栄養や酸素の供給が十分に行われず、脂肪の燃焼が妨げられる可能性があります。

夏太り対策は筋トレや有酸素運動など適度な運動、睡眠の質を上げる、バランスの良い食事を心がけましょう。

夏太り4大原因2
夏太り4大原因2
夏太り4大原因3
夏太り4大原因4